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シンゴ・・・

Posted by 友進 on 22.2011
Category : 友達
オレが今まで36年生きてきた中で唯一親友と呼べる友達がいる。
名前はシンゴ。
共通の友達を通して知り合い、始めてシンゴと会った時オレは風邪を引いて寝込んでいたという。小2の時だ。
当時オレは平屋に住んでいたので、寝室というか布団の部屋を開けるともう家の中が丸見えだった。
その友達がシンゴを連れて遊びに来たのだが、お袋がオレに(お昼何食べたい?)と聞くとオレは風邪を引いている事もありワガママを言って、「ラーメンの汁だけ飲みたいっ!」 と訳の分からない事を言っていたという。【この話はオレも忘れていたのだが、シンゴに後から聞いた話です。】
お袋がドンブリにラーメンの汁だけ入れて持ってくると、 「なんだよこれっ!! 麺が3本入ってるじゃんかよっっ!!!もういらないっ!!!」 と訳の分からない事を言い放ちふて寝してしまったという。
シンゴ曰く (こいつとは絶対に友達になれない・・・)と思ったらしい。
そんな出会いでシンゴとの付き合いが始まったのだが、小学校2年の時に知り合い、中学、高校、高校を卒業してからもずっと一緒に遊んでた友達だ。
小学校の頃は一緒にキョンシ―ごっこをして遊んだ。 6年生になるとビーバップや湘爆などのヤンキー漫画にハマり、警棒やヌンチャクを買ってお互いいい気になって振り回して遊んでいたら先生に見つかり取り上げられたりした。 中学の時はお互いBOOWYやバクチクなど、ちょうどイカ天も流行っていた頃でバンドにハマり、お互い髪をオキシドールで染めたりして氷室気取りでチャリンコに乗って風を切っていた。 あとは暇さえあればオレのエロ本コレクションを一緒に観てち〇こを立てて恥ずかしがっていた。 高校になると一緒にバイクを盗み(原付・・・。)改造して俺の方が速いなどと自慢しあっていた。原付なのに・・・。 スキーを始めてやったのもシンゴとだったなぁ。オレの親友達にスキーが上手い人がいて連れてってくれるって言うからシンゴと一緒に行ったんだ。その連れてってくれた人の奥さんの干してあるパンツを2人で見て興奮してたっけなぁ・・・。(どうしようもないガキでした・・・。)
高校を卒業するとオレと一緒に親父の下で働きだした。酒もその頃覚え、まだビールの味なんか分からないのに (この仕事の後の一杯が美味いんだよな~)などと一人前の口を叩いては帰ってからトイレで吐いていた。
二十歳ぐらいには週末の土曜になると、シンゴを含め7、8人の仲間で毎週八王子の町へ飲みに行っていた。
目的はナンパ。 しかし女の子が引っかからないと目的は喧嘩に変わり、皆気合を入れて町を練り歩いていた。 この頃がオレにとっては最高に楽しい時間だった。 酔っぱらってシンゴと喧嘩したこともあった。 酔いつぶれて飲み屋で寝てしまった友達のチ〇コにタバスコをかけて飛び起きてキレた仲間を見て皆で大笑いした。 前にも書いた友達のタカミ(自称ボクサー)。タカミが他のグループと喧嘩になり、『キッカケは俺だから俺がタイマンでやるよっ!!』 と言うタカミの頼もしい姿だったが、ワンパンでヤラれるのを見て皆で笑いを堪えたりもした。 
イレズミを入れたのもその頃だった。 あの頃は今みたいにイレズミ(イレズミって言うかタトゥーって言った方がいいのかな? まぁどっちも一緒か・・・)を入れてる若者もそんなに多くなかった。ちょうど流行ったんだよね~・・・。お互い我先にとタトゥーを入れ自慢しあっていた。先の事など皆考えずに頭にまで入れてしまったアホウもいた。シンゴはガレージパンクにハマっており、オレ達とはまた違ったタトゥーを入れていた。脇の下からコウモリの群れが飛び放っている。足のすねにはでっかい蚊が血を吸っている。シンゴは 「おもしれーべ?」 と言い、笑っていた。 だけどそんなバカな(オレも含めてね。)奴等が最高に好きだし、あの頃遊んでいた仲間は今でも最高の友達だとオレは思っている。
20代半ばになると皆結婚したり子供が出来たりとなかなか集まらなくなってしまったが、連絡は取り合っているし、オレの家族とシンゴはお互いの家族(シンゴも結婚してね!)でたまに飲みにいったりもした。お互いの子供を一緒に遊ばせたりしてね。シンゴはその後離婚してしまったが、仕事も家の補修屋さんを独立して一人で頑張っており、離婚しても休みになると子供を元妻の所まで向かいに行き、遊びに行ったりする優しい父親だった。

そのシンゴが3年前の8月31日に死んだ。 病名は白血病。
白血病と病名が分かってからわずか3日後に死んでしまった。

後から考えれば前兆みたいなものもあった。
電話して飲みに誘うと 「最近熱っぽいからまた今度ね。」と言ってたり、足に入れた蚊のタトゥーの所がいきなり膿んで腫れだし、病院に行くと「バイキンが入っただけらしいいよ。大丈夫だよ!」 と言ってたり。
シンゴ自身(なんかおかしいな~)とは思っていただろうが、仕事も一人でやっていた為なかなか検査にも行けなかったんだろう。

白血病と分かったのもある事がきっかけだった。
高熱が出てさすがに仕事にも行けず、親父さんに病院に連れて行ってもらったシンゴ。 その時の診断も医者が言うにはたぶん風邪だろうから少し様子を見ましょうとの事だった。医者の診察が終わり病院の待合室で会計を待っているとシンゴと親父さんの会話をたまたま通りすがった看護師さんが聞いていたから病名が分かったらしい。
親父さんが『熱以外に他に体のおかしい所はないのか?』 という問いにシンゴが 「ウ~ン、なんかお腹も少し膨れてきてる様な気がするんだよね・・・。」 この会話をたまたま聞いていた看護師さんが (あなたお腹も膨れてきてるの?もう一回ちゃんと検査してみましょうか。) との事で病名がハッキリ分かったらしい。

後悔してもしきれない。 なんでもっと早くちゃんと検査させなかったのか。その一週間前にもオレとシンゴは高校時代の友達が久しぶりに遊びに来るってんで酒を飲んでた。その時も「なんか微熱が治まんないんだよな~」 というシンゴの話に 『もっと飲んじゃえよっ! 酒飲みゃ~そんなもん治っちまうよっ!!!』というバカなオレとその友達。シンゴの体がそんな大変な事になってたなんて分からなかったし、まさかシンゴがそんな事になるなんて想像もしなかったし・・・。

入院と病名の知らせを同時に聞いた。 弟のジュンからだった。
ジュンは血気盛んな奴で、若い頃はバイクのスティードを改造したチームを作ったり、青ギャングのチームを作ったりと、まぁ派手に暴れてた奴だった。 そのジュンが泣きながら電話を掛けてきた。

『シンヤ君ですか?。 兄貴が・・・ 兄貴もうヤバいかもしんないですっ・・・。もうヤバいです。俺どうしたらいいか分かんないっすよ・・・』

「なんだよ、どうしたんだよ。落ちつけよ!シンゴがどうしたんだよっ!?」

『白血病らしいっす・・・。 もうヤバいかも知れないって医者が・・。どうしましょう! 俺どうすりゃいいか分かんないっす・・・。』

ジュンのその話し方が尋常じゃないのでウソじゃないとすぐに分かったし、オレ自身目の前が真っ暗になり言葉に詰まっていた。
「とりあえずすぐに病院行くから待ってろよ!」とだけ言い、病院に向かった。
病院の外でジュンが待っていた。
着くなり泣きながら抱きついてきて 『俺どうすりゃいいんすかー! 兄貴が!兄貴が!!』
「大丈夫に決まってんだろっ!シンゴが死ぬ訳ねーだろうっ!! お前がしっかりしねーでどうすんだよ!!!」
とは言ったものの、オレもこの状況にどうすりゃいいのか分からなかった。

今日は面会出来ないと言うのでとりあえずジュンを落ち着かせ一旦家に帰る事にした。
次の日シンゴに面会出来ると言う事になったので、なるべく普通の素振りをと心がけてシンゴに会った。そこには親父さんとお袋さんもいた。
ベッドにシンゴが寝ていた。 腕には何本もの点滴の管がささっている。
なぜか言葉がでなかった。 けれどもなんとか振り絞って声を出した。

「おう、元気そうじゃん。 なんだよダセーな~」

『まいったよ・・、なんかしばらく入院みてーだなー。 まぁ、少しゆっくりするよ! 腹が膨らんできてさー、なんかシンヤの腹と一緒になってきちまったよ! わっはっは!!』

「ふざけんなよっ!オレの腹はもっと出てるっつーのっ!」

シンゴの親父さんとお袋さんが笑っている。
こんなふざけた会話をしてたが、たぶんオレの目は笑っていなかっただろう・・。
小一時間いただろうか、シンゴを疲れさせては悪いと思いそろそろ帰ることにした。
「じゃあまた明日来るよ。ハゲになってたらズラでも買ってくるからよっ!」
帰ろうとした時なぜか猛烈に淋しさが襲ってきた。そのとき何故か(シンゴに触れなくちゃ)と思った。

「じゃあ頑張れよな・・・。」オレはシンゴと握手をした。 小学校からシンゴと付き合ってきたけど、握手した事なんてなかったと思う。 腕相撲やプロレスごっこをしたことはあってもしっかり握手したことなんて今までなかった。 
シンゴも 『おう・・。』 とだけ言い、オレをしっかり見ていた。ちゃんとその時オレとシンゴは会話をしていた。 無言だったが、ちゃんと、しっかり会話をしていた・・・。


その日の夜。
ジュンからの電話がなった。  出るのが怖かった。 
「もしもし?」

『シンヤ君!兄貴がもうダメです!!早く来てください!!!早く来てください!!!』
「分かった」とだけいいすぐに病院に向かった。

昼に行った病室とは違う部屋に通された。 部屋に入るとシンゴが寝ている。もう意識はなくなっていた。 周りには親父さんお袋さん。妹に弟のジュン。 元妻と子供。 次々と他の仲間も病室に入ってくる。

親父さん 『シンヤっ、 まだ生きてるから!! 早く声をかけてやってくれ!!こっちに戻してやってくれっ!!』

親父さんにそう言われたものの、オレはそんな状態になっても目の前の光景が信じられず、なかなか言葉が出てこなかった。

オレはひたすらシンゴの足の裏をマッサージしていた。 足つぼを刺激しながら、(痛いだろ?痛かったら痛いって言え! 痛いって言ってくれ)と心の中で願いながらひたすら足を揉んでいた。

時間がどれぐらい経っただろうか・・。 シンゴが血を吐いた。 医者が入ってくる。 医者も血を拭う事しかできず、オレ等の(てめぇ医者だろっ!? 何とかしろよ!!!)という言葉にも動じず黙って作業をしている。
出血がおさまった。 それと同時に医者が冷静に、何時何分。 ご臨終です。 と言った。



その時は何故か悲しくなかった。
何故だろう・・。分からないが、その時は悲しさよりも(またな。また一緒に遊ぼうな・・。)と、自分でも意外と冷静にシンゴに別れを告げる事ができた。
後からジュンに聞いた話では、オレが帰ったその日の夕方にシンゴが寝ていたら、英語の歌詞で良くは聞きとれなかったらしいが、 (ファックユーッ!!〇×□~! 〇~□ !!)と吐血しながら大声で歌い始めそのまま意識がぶっ飛んでしまったらしい。 たぶん好きだったガレージかサイコビリーの歌でも歌っていたんだろう・・。
ホントに・・、最後までカッコいい奴だった・・・。

悲しみが襲ってきたのは通夜も葬式も終わり、しばらくたってからだった。
何気なく家で休んでいた時。   シンゴがいない。 どうしょう。 不安と悲しみがいっぺんに襲ってきて涙が止まらない。 初めてカミさんの前で泣いた・・。恥ずかしさなど何もない。 シンゴの携帯に電話をしてももう掛からなくなっている。 
シンゴとはずっと友達だったが何故かシンゴに褒められたりするとオレはとても嬉しく、友達でもありオレを勇気付けてくれ認めてくれるただ一人の親友だった。
その友達がもういない。

今3年経ったが、なんとか整理を付ける事が出来てきた。 整理を付けるって言うと心ない言葉に思えてしまうかも知れないが、無理矢理でも整理を付けるって事にしないと本当にダメになってしまう。
いなくなって始めて分かるんだよね、いつも一緒にいてくれる人の大切さって・・・。
とてもツライく悲しい経験だったがシンゴがまたオレを強くしてくれた。


今度の土曜日は久々にシンゴの親父さんも呼んで、昔の仲間たちと酒を飲むんだ!
シンゴも来るだろう。
久々に暴れてやる!!

最後に

シンゴ・・・たぶん見てると思うがウチの子供達もでかくなったしいい子に育っているだろう?シンゴに貰ったサメの人形今でも子供達は大切にもってるよ! オレも鼻から胃液が出てきてしまうぐらい今は大変だが、シンゴに認められるよう頑張るよ! またいつかバンドやろう! またなっ! ファック!!
  



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トシとセイマ

Posted by 友進 on 12.2011
Category : 建築
2カ月半前に新しい従業員が2人入ってきた。名前はトシとセイマ。
後輩の紹介で入ってきたのだが、トシの方はウチに来る1カ月前に出所してきたらしい。
セイマも未だに執行猶予が付いている。2人とも窃盗やらなんやらでパクられていたみたいだ。
しかもその窃盗というのがグループで行っていたらしく、総被害額は何千万だったという。聞くところによると建設現場や工場などに忍び込み盗みを働いてた様だ。捕まった時はTVのニュースでも流れたらしい。トシ曰く 『僕たちは人の物を盗んだ事はないんですよ。 儲かっている会社などしかターゲットにしませんでしたから。』 得意な顔をしてあたかもいい事をしたように言ってくるトシ。
「だけどダメなものはダメだろう。 結局お前だってパクられてるんだから。」と、オレが言うと、
『ま、まぁそうなんですけどね・・・。』と、目をそらしながら言ってくる始末。

そんな2人が始めてオレと会った時の話。
一応軽く面接という事で2人が家にたってきた。 セイマが24歳でトシが29歳。 髪型がセイマの方がアフロでトシが坊主頭。見た目が思いっきりヒップホップファッションだったので恰好も若いし、オレは 「2人とも何かやってるの?」 と聞くと、

トシ 『えっ!? 分かります? そうなんすよ、俺達ラップやってるんすよ!!』

セイマ 『日本中のMCバトルなんかで優勝した奴等なんかを集めて皆でユニット組んでやってるんすよ!!』

この話になった途端に嬉しそうに話しだすトシとセイマ。

オレ 「ふ~ん。じゃあ結構ガっツリやってるんだ? CDなんかも出してんの?」

トシ 『CDはまだなんすけど、レコーディングはもうしてますよ! それがハンパじゃなくカッコいいんで今度聞いてくださいよ!! ライブなんかもガンガンやってるんで!』

オレ 「お、おう・・。 でもあれだよな、ヒップホップやってる人達って結構悪いもん吸ったりしてる人が多いらしいじゃん。 お前らやってねーだろーなー?」

セイマ 『ハ、ハイ。 そーゆーのはもう昔に卒業しましたっ!!』

トシ 『あ、あの・・・。し、正直昔は大好きだったんですけど、今は出てきたばっかでそんなハンパな事してられないっていうか・・・。と、とにかく俺たちは仕事がしたいんです!!!よろしくお願いします!!!』

オレ 「あ、あぁ。いや、別に疑ってる訳じゃないよ? ただそーゆー奴らが多いから聞いてみただけだから! まぁ大変な仕事だけどやる気があるんなら頑張ってやってみようか。 じゃあ明日からよろしくね!」

トシ・セイマ 『よろしくお願いしますっ!!!!』

2人が部屋を出て行こうとした時にオレが聞いた。

オレ 「あっ、そういえばそのラップのユニット名なんてーの?」

トシ 『ハ、ハイ! 東京ガンギマリクラブですっ!!! 約して T・G・Cです!!!』

(ガ、ガンギマリって・・・。しかもT・G・Cって東京ガールズコレクション・・・・・。)

オレ 「お前らガンギマリって・・・あ、あれだよな? なんかしつこい様で悪いんだけど、も、もう変なの吸ったりはしてないんだよな!?」

トシ・セイマ 『ハ、ハイっ・・・ じゃあ明日からよろしくお願いします!』

急に慌ただしく帰っていくトシとセイマ。



真相は謎だが未だにユニット名が気になって仕方がないっす・・・・。

好きなもの 嫌いなもの

Posted by 友進 on 11.2011
Category : 日記
久々の更新。
7月、8月と仕事がとても忙しくなかなか更新できなくて・・・(はい。いい訳です・・・。)

と、簡単にオレの好きなものと嫌いなものを書いてみます。あくまでもオレの趣味なんで。イラッときたらスル―してください。

好きなもの

音楽
LOUDNESS (ジャパメタの先駆者!ドラムの樋口宗孝が亡くなってしまったが、50近くになるのに未だにメタルしてます!カッコいいよ・・・。)

THE POLICE (スティングの声は聞いてると落ち着くんだよな~。でもスティングのソロよりもポリスの方がロックしてて好きなんです。一回カラオケで歌ったら嫁にビートたけしみたいと言われたのでそれっきり歌ってません・・・。)

A.R.B (元々は石橋凌が好きでね。映画 ア・ホーマンスを観て好きになってそれからハマりまくり。活動停止してるけど復活してくれる事を信じてるよ。 凌、またオイラの魂こがしてくれ・・・。)

THE STREET SLIDERS (ハリーと蘭丸のあの妖しい雰囲気が好き。もちろん曲も大好き。BABY、DON`T WORRYなんか最高だぜぃ! ロケンロ~【裕也風】)

NIRVANA (衝撃的だったな~。高校生のときにMTVで見て一発でやられたよ・・・ だけどカート。自殺してからおいらはアンタの事少し嫌いになったよ・・。死んじゃあダメだよっ・・・。       だけどやっぱり好きなんだな~)

映画
七人の侍 (有名な映画だけどオレは菊千代【三船敏郎】よりも久蔵【宮口精二】のほうが好きなんだよね。久蔵ファンは結構多いよね。 5年前に犬を飼って名前を久蔵にしようとしたら、嫁に頼むからやめてくれと言われビトにしました・・・。)

ゴットファーザー (犬の名前はそう、このドン・ヴィト―・コルレオーネからいただきました。最初はソニ―と悩んだんだけど、荒くれ者になったら困るのでビトにしました・・・。板谷さんも好きなゴットファーザー。前に板谷さんに少年だった時のヴィトーがNYに来たときのベットの番号は何番だ?と言われ答えられませんでした。って言うかそんな所まで観てる板谷さんがヤバいです・・・。)

ゾンビ3部作 (今ではちょっとしたゾンビブームになっているが、オレが好きなのは昔のジョージ・A・ロメロ監督のゾンビ。ナイト・オブ・ザ・リビングデッド ゾンビ 死霊のえじき と、この3作品が一番好き! やっぱりゾンビはゆっくり歩かないとダメだと思わない? でもここ最近にロメロが監督したゾンビシリーズにはちょっとガッカリだったかな。)

あとはチンピラ、竜二、ア・ホーマンス、野獣死すべし、などなど他にもいっぱいあるのだが、ダメだ。キリがねぇ。



そしたら嫌いなもの(もう眠いのでジャンル分けはしないよ)


さくらまや (子供は子供らしくしとけや。子供がすっぽん食って 「コラーゲンが~」 とか言っちゃダメだろっ!)

K-POP (なんか嫌い。)

足の指の間の匂い (くさいから。)

島田紳介 (いいようにもってくから。)

フォークボール (打てる訳がない。)

足の指の爪を切る事 (お腹がくるしいから。)

ご飯を食べる時コーラを飲む奴 (お茶か水だろ?)

ジョージ・マイケル (一発でホモだと分かるから。)


あくまでも個人的な意見です。好きな人がいたらごめんなさい。 ヤバい、あと3時間しか寝れない。もう寝る。 
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